|
東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング
■ カテゴリ:TVゲーム ■ 発売日:2005-05-19 ■ 機種:Nintendo DS |
| 新品(送料) | 新古(送料) | 中古(送料) |
|---|---|---|
| 2,495円 (送料無料) |
2,250円 (340円) |
800円 (340円) |
上記価格はAmazon.co.jpです。ご購入・詳細はこちら。
最初は、半信半疑で始めたのですが、
毎日繰り返し行うことによって、
確実に脳が活性化されているのが実感できます。
特に計算100は、最初は2分半とかかかっていたのですが、
現在では、1分を余裕で切ることができるようになり、
自分の脳が元気になっていくのを実感できています。
1日10分もあれば充分ですので、まだ購入されていない方にお勧めできます。
DSのゲームで、これは、私がDSを購入するきっかけになったゲームです。
このゲームは、脳年齢を診断するための様々な
問題を解いていくという興味深い内容でした(簡単な計算をしたり、文字の色を答えたり、
文章を読んだりなど…)。
その問題の数々をを解くのは実に楽しいです。
私は良い成績を出すために何度も繰り返しチャレンジしました。
これがとても楽しくてやりがいがあります。
また、毎日トレーニングで脳年齢を脳年齢を記録するモードもあり、とてもやりこめます。
特に、簡単な計算を次々解いていくという問題が好きでした。
でも、ちょっと悩んだ問題もありました。
文字の色を答える問題です。これは難しいというか何というか…。
ちゃんと答えを言っているのに、どうも声が認識されず、
中止になってしまったことがしばしばありました。
どう声を変えてもなかなかうまくいかず、何度歯痒い思いをしたことか…。
ちゃんと行くときは行くのですが。他にもこんな体験をされた方はいるでしょうか?
と、ちょっとした難点もありましたが、これはとてもやりがいがあると思います。
脳を若返らせる、頭のビタミン的なゲームです。
「脳年齢チェック」が熱い、タッチペンで操作するパズルゲーム。
DSの内蔵マイクから、プレイヤー肉声のフォルマント成分を抽出する「音声認識機能」から新しいスタンスのゲームが楽しめる。
赤・青・黄色などの色彩の問題から、暗算を数値で口にして回答する問題もあり紙媒体のパズルとは違った感覚。
毎日トレーニングを続ければ挑戦できる問題も増え、10代からシルバー層まで幅広いユーザーターゲットを定めた一品。
元祖脳トレ。もっと〜と比べると楽しさでは若干劣る気がしますが、脳を活性化させるという目的ではこちらの方が勝っているように思えます。
脳年齢が20歳になったらやめてしまう人が多いようですが、この手のトレーニングは、鍛えられたからもういいやと思って終えてしまうと、知らず知らずのうちに(僕がその実体験者ですが)もとの木阿弥になってしまいます。毎日続けるのがきつくても、1週間に1度くらいは定期的にやった方がいいかもしれません。
『計算100』は、ただ100問の算数の計算をするだけですが、なぜだかそこそこ楽しめる。計算100に限ったことではありませんが、やればやるほど日に日に成績が良くなっていく。それを見ると、少しやる気が出ますね。
『計算100』以外も計算、数字を使ったトレーニングが中心で、もっと〜と比べればだいぶ偏っている印象はしないでもないですが、『名作音読』と言う国語力を鍛えるトレーニングも用意されています。
『名作音読』は文字通り昔の有名小説を音読していくのですが、これがかなり脳を活性化させるようです。実際これを始める前とやった後の頭の、いわば「スッキリ感」を比べてみれば、それがよくわかると思います。
まさか教育ゲームにはまるとは想いませんでした^^”
でもこれがはまるんですよね><
私的には計算100問が一番好きです(数学好きなので)、いつもドキドキハラハラ。
さらさら解けるので、爽快!!
でもいつも「5」違う数字に間違えられてしまう==
ついに「ロケット級」の速さに達し、満足満足^^
瞬間記憶も結構いいです、
毎日自分の瞬間的記憶力進歩するのがよくわかります☆
「パっと見てパっと憶えよう!」って感じで♪
その他のゲームそれなりに脳を鍛えてくれると想いますが、
すべて一定レベルに達すると、もうあんまり進歩しませんね。
それでも結構楽しめたので、オススメです。
できればソフトにゲームのつかみ所と進歩のコツを加えて欲しかったです。
そうすればもっと効率がいいと思います@@
©価格比較Place All right reserved. 当サイトはリンクフリーです。